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<オーストラリア発>ひきこもり・不登校生留学


<提供>ジョンカ留学研究所

もはや深刻な社会現象となっている、青少年によるひきこもりや登校拒否・・・その数は国内で二万人とも三万人とも言われいます。
ジョンカ留学研究所は、そんな青少年たちの国内カウンセリングから海外の高校への入学、現地生活上の支援などトータルにサポートする留学会社です。
「登校拒否してるけど、せめて高校は卒業したい。でも日本の学校にはもう行きたくない。」 と考える人たちが、海外の高校卒業にチャレンジしています。
ジョンカ留学研究所から留学した方たちの体験談をお借りすることができましたので、ご紹介します!

名前 : K君  The Pitts water High School留学

早いもので、僕がオーストラリアに来てから1年になる。

最初の1ヶ月は失敗ばかり。体調を崩してしまい、食事が口に合わずに困ったこと。ひとりでバスに乗り込み、方向違いの場所で降りて1時間も歩いてホームステイ先へたどり着いたこと。何とかキリ抜けてきたって感じだ。しかし、そのぶん人に頼らずに生活することを身につけることができた。同じ失敗は2度と繰り返すまいと、自分なりにトラブルに対処したのが良かったのかもしれない。

英会話に関しても、はじめの2ヶ月くらいは不安だった。テレビを見ていても内容が把握できずにいた。ところがある日、コメディー番組を見ていて、つい吹き出してしまった。「ジョークを聞き取ることができたぞ。」うれしくて笑いが止まらなかった。ヒアリングは英語が慣れれば、自然と身につくものなのだ。

ホームステイ先のふたりのホストブラザーは、僕の良きパートナー。もちろん、意見が衝突し合うこともたまにある。そんなときは、できるだけ腹を立てないように、と努めている。せっかくの留学生活をつまらないことでだいなしにしたくはない。よくホストファミリーを途中でチェンジしてしまう例を聞くが、僕はこのまま頑張るつもり。それは彼らと忘れることのできない貴重な体験をしたからだ。

ホストファミリーの年中行事ともいえるフォスターへ、2週間ほど旅行に行ったときのこと。ある雨上がりの日、僕とホストブラザーはビーチでサーフィンを楽しんでいた。と、その時だ。「ドルフィン!」という叫び声を聞き、ふと5メートルほど前を見ると、僕たちと同じ波に乗って、ドルフィンが見事なジャンプをしているではないか!僕たちはすっかり興奮状態。全力でドルフィンの後を追った。こんな衝撃的な体験を一緒に味わったホストブラザーとは、これからもいい関係でいられると信じている。

 





ひきこもり、不登校生留学に関するご相談は、ジョンカ留学研究所へどうぞ。






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